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ヴァレリー・スティール『ファッションセオリー』刊行イベント、横浜会場にお越しくださったみなさま、ありがとうございました。年明けの1月10日(土)には、大阪で第2回を開催します。14:00–16:00、会場は阪南大学あべのハルカスキャンパス。赤阪辰太郎さん、藤嶋陽子さん、蘆田裕史さん、平芳裕子さんの4名で、ヴァレリーがファッションスタディーズにもたらした影響とこれからの研究課題を語り合います。ご予約枠は、まだ少しございますので、お待ちしています。くわしくはアダチプレスの公式サイトをごらんください。https://adachipress.jp/fashiontheory/
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ヴァレリー・スティール『ファッションセオリー』刊行イベント、横浜会場にお越しくださったみなさま、ありがとうございました。年明けの1月10日(土)には、大阪で第2回を開催します。14:00–16:00、会場は阪南大学あべのハルカスキャンパス。赤阪辰太郎さん、藤嶋陽子さん、蘆田裕史さん、平芳裕子さんの4名で、ヴァレリーがファッションスタディーズにもたらした影響とこれからの研究課題を語り合います。ご予約枠は、まだ少しございますので、お待ちしています。くわしくはアダチプレスの公式サイトをごらんください。https://adachipress.jp/fashiontheory/
1か月 ago
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【明日】「『ファッションセオリー ヴァレリー・スティール著作選集』を読む──身体・欲望・フェティシズム」は、明日12月20日(土)14:00–16:00、関東学院大学横浜・関内キャンパスで開催です(予約受付は終了しております)。登壇者は『フェミニスト、ゲームやってる』の近藤銀河さん、『アートとフェミニズムは誰のもの?』の村上由鶴さん、『ファッションセオリー』共訳者の五十棲亘さんと工藤源也さん。ご予約いただいたみなさま、ご来場をお待ちしております。キャンパス内B1FのBACON Books&cafeに関連書もございますので、あわせてお立ち寄りください。
【明日】「『ファッションセオリー ヴァレリー・スティール著作選集』を読む──身体・欲望・フェティシズム」は、明日12月20日(土)14:00–16:00、関東学院大学横浜・関内キャンパスで開催です(予約受付は終了しております)。登壇者は『フェミニスト、ゲームやってる』の近藤銀河さん、『アートとフェミニズムは誰のもの?』の村上由鶴さん、『ファッションセオリー』共訳者の五十棲亘さんと工藤源也さん。ご予約いただいたみなさま、ご来場をお待ちしております。キャンパス内B1FのBACON Books&cafeに関連書もございますので、あわせてお立ち寄りください。
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2か月 ago
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【イベントのお知らせ】『ファッションセオリー ヴァレリー・スティール著作選集』(アダチプレス)の刊行を記念し、12月20日(横浜)と1月10日(大阪)の2回、イベントが開催されます。横浜の登壇者は『フェミニスト、ゲームやってる』の近藤銀河さん、『アートとフェミニズムは誰のもの?』の村上由鶴さん、『ファッションセオリー』共訳者の鈴木彩希さんと五十棲亘さん。大阪は『サルトル 風通しのよい哲学』の赤阪辰太郎さん、『「ありのまま」の身体』の藤嶋陽子さん、『ファッションセオリー』監訳者の平芳裕子さんと蘆田裕史さんです。どちらも対面のみ、参加費無料、先着40名。詳細とお申し込みは、アダチプレスの公式サイトをごらんください。https://adachipress.jp/fashiontheory/ お待ちしております(フライヤーデザイン=工藤源也 @dok_motonari )。
【イベントのお知らせ】『ファッションセオリー ヴァレリー・スティール著作選集』(アダチプレス)の刊行を記念し、12月20日(横浜)と1月10日(大阪)の2回、イベントが開催されます。横浜の登壇者は『フェミニスト、ゲームやってる』の近藤銀河さん、『アートとフェミニズムは誰のもの?』の村上由鶴さん、『ファッションセオリー』共訳者の鈴木彩希さんと五十棲亘さん。大阪は『サルトル 風通しのよい哲学』の赤阪辰太郎さん、『「ありのまま」の身体』の藤嶋陽子さん、『ファッションセオリー』監訳者の平芳裕子さんと蘆田裕史さんです。どちらも対面のみ、参加費無料、先着40名。詳細とお申し込みは、アダチプレスの公式サイトをごらんください。https://adachipress.jp/fashiontheory/ お待ちしております(フライヤーデザイン=工藤源也 @dok_motonari )。
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3か月 ago
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本日発売の『週刊読書人』特集「2025年上半期の収穫から」で、ヴァレリー・スティール『ファッションセオリー』が選ばれました。選者はマルジナリア書店の小林えみさん。「外国の先行研究者の著作を丁寧に紹介…これぞ翻訳出版の偉業といえる労作」。ありがとうございます!
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本日発売の『週刊読書人』特集「2025年上半期の収穫から」で、ヴァレリー・スティール『ファッションセオリー』が選ばれました。選者はマルジナリア書店の小林えみさん。「外国の先行研究者の著作を丁寧に紹介…これぞ翻訳出版の偉業といえる労作」。ありがとうございます!
6か月 ago
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4/6
13年目を迎えたファッションの批評誌『vanitas』No. 009は本日発売開始です。今号では「なぜつくるのか」という根源的な問いを多方面から探求。なお、今号よりサイズ、文字とも一回り大きくなります。A5判変型、216ページ、2,640円(税込)。目次は次のとおり、ぜひ手にとってお読みください。

interview
田中美咲(SOLIT)@solit.japan
カガリユウスケ @kagari_yusuke
小田原のどか @odawaranodoka
七沢智樹 @tomokinanasawa+原島大輔

paper
安齋詩歩子 @shihokoansai 「ケアの共同体としてのファッション――手芸コミュニティからファッションワークショップへ」
小田昇平「A Love (for) Supreme――Supremeの主題によるスケートボーディング・ブランドのファッション戦術」
辻川暁 @akiratsujikawa 「デジタルファッションの身体性――重みがなく触れない衣服を着るとはいかなる行為なのか」
難波優輝「香りといたずら――芳香的行為論と問いの雰囲気」
長谷川祐輔「モードとコンテンポラリー――山縣良和の『その後に書かれた』ファッションについて」

critical essay
村田裕樹 @muratayuuki_momen 「ものづくりの源流をたどって、農家になった」
古賀涼太「マルチストライプはなぜポール・スミス的なのか」
横田檀 @blumepopo 「suzusanのクリエイションにみる『ディオニュソス的なもの』としてのファッション」

closing discussion
編集部座談会
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13年目を迎えたファッションの批評誌『vanitas』No. 009は本日発売開始です。今号では「なぜつくるのか」という根源的な問いを多方面から探求。なお、今号よりサイズ、文字とも一回り大きくなります。A5判変型、216ページ、2,640円(税込)。目次は次のとおり、ぜひ手にとってお読みください。 interview 田中美咲(SOLIT)@solit.japan カガリユウスケ @kagari_yusuke 小田原のどか @odawaranodoka 七沢智樹 @tomokinanasawa+原島大輔 paper 安齋詩歩子 @shihokoansai 「ケアの共同体としてのファッション――手芸コミュニティからファッションワークショップへ」 小田昇平「A Love (for) Supreme――Supremeの主題によるスケートボーディング・ブランドのファッション戦術」 辻川暁 @akiratsujikawa 「デジタルファッションの身体性――重みがなく触れない衣服を着るとはいかなる行為なのか」 難波優輝「香りといたずら――芳香的行為論と問いの雰囲気」 長谷川祐輔「モードとコンテンポラリー――山縣良和の『その後に書かれた』ファッションについて」 critical essay 村田裕樹 @muratayuuki_momen 「ものづくりの源流をたどって、農家になった」 古賀涼太「マルチストライプはなぜポール・スミス的なのか」 横田檀 @blumepopo 「suzusanのクリエイションにみる『ディオニュソス的なもの』としてのファッション」 closing discussion 編集部座談会
7か月 ago
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5/6
ファッションの批評誌『vanitas』No. 009ができあがりました。書店、アマゾン、弊社直販などで7月15日から発売です。特集では「なぜつくるのか」という根源的なテーマに取り組みました。また、今号よりサイズが一回り大きくなり、表紙はカラーとなります。内容紹介はアダチプレスの公式サイトでごらんください。https://adachipress.jp/vanitas009/
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ファッションの批評誌『vanitas』No. 009ができあがりました。書店、アマゾン、弊社直販などで7月15日から発売です。特集では「なぜつくるのか」という根源的なテーマに取り組みました。また、今号よりサイズが一回り大きくなり、表紙はカラーとなります。内容紹介はアダチプレスの公式サイトでごらんください。https://adachipress.jp/vanitas009/
7か月 ago
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記事

ヴァージルの言葉はなぜ「ビジネス書」になったのか? “分かりやすさ”に抗う言葉の価値
「当時からいろいろなメディアでヴァージル・アブローはスターだったわけですが、そこから“漏れている部分はあるな”と、ずっと思っていました」。そう話すのは、京都に拠点を置く独立系出版社「アダチプレス」の足立亨代表だ。
www.fashionsnap.com
徒歩20分圏内の京都 2023年8月23日 (アダチプレス 足立 亨) | 版元ドットコム
www.hanmoto.com

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